密室処女

密室処女

密室処女という作品は、塾通いをしている可愛らしいろりろりした女の子を用務員におじさんが襲っちゃうという、主に股間が熱くなる漫画です。

密室処女の中身を紹介

密室処女のストーリー的な意味での中身を画像を付けて紹介します。

密室処女はココで読めますよ

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密室処女【コミなび版】

移動後に出てきた絵に触れると立ち読みできます

用務員のおじさんに倉庫に閉じ込められ、散々身体を弄くり回された挙げ句、用務員室へ連れてこられた怯える少女。

彼女は、この塾に通う葉月美雨という、華奢で可愛い生徒である。

しかしいきなり木村という初老の男に捕まってしまい、イタズラされている真っ最中だった。

そう、これぞまさしく密室処女と言えるのではないだろうか。

木村という用務員は、塾生の中でトップクラスの美少女である美雨を以前から狙っていたのだ。

そして実際に本人をさらってきて、ひん剥いてから勝手に感動しているという危険なヤツである。

用務員の魔の手が少女に迫る

襲われる密室処女

特に接点が無かった男に名前を知られている事に恐怖を感じる美雨は、何とか酷い目に遭わされないように努力した。

しかし、馬鹿素直に塾の倉庫に自分自身が閉じ込められていた事について、ダイレクトに聞くという暴挙に出る。

どう見ても男を刺激しているように見えたのだが、その結果、密室処女状態に陥ったのだからやむを得ないだろう。

彼女が思いっきり木村の事を不審に思っても、これから陵辱されてしまう事に変わりは無い。

あっという間に上半身の下着をめくられてしまい、小さなおっぱいを見せる事となった。

やめてくださいとお願いする事くらいしか、密室処女に出来る術はない。

だが、その怯えた態度が、余計に男の欲望を煽ってしまうだけだった。

この用務員、頭はてっぺんハゲで、全体的にキモい50代のオヤジだ。

キモ過ぎる男相手になすがまま

乳首攻めされる葉月美雨

さらに日頃から、塾の女子達が帰るタイミングを狙って接近し、心の中でハァハァしながらヤバい視線を送り続けていた。

だから当然、女子生徒達からは怖いヤツとして見られていたのだ。

そんな彼は、極上の密室処女を相手に、乳首を摘まみまくり痛みと快楽の間を狙ってくる。

脳内で助けを呼ぶ美雨だが、当たり前のように誰もやってこないし、木村の手も止まらない。

そして初めての刺激に思わず喘ぎ声を上げてしまったから、さらなる興奮を男に与えるだけである。

密室処女になってしまった葉月美雨は、異性からの初めての性的な攻撃に、拒否したいのにパンツを濡らしていた。

それに気付いた用務員のおじさんは、嫌がる少女を相手にパンツをズリ下げるという行為に出る。

さらに許しを乞う処女を相手に、ずぶりと指を挿入するという鬼畜ぶりを発揮。

当然ながら痛がる美雨だったが、その前に倉庫で2度も絶頂させられていたという。

そんな言葉攻めを受けて、必死に抵抗する素直な密室処女。

普通ぽい可愛さがイイ

罠にはめられた処女

ここで行為を終えるわけもなく、彼は少女のおまたをペロペロ攻撃開始だ。

これで終わりという餌をまいて安心させつつ攻めるとか、用務員木村恐るべし。

凄まじい勢いでアソコを舐め回されて、急激な快感に襲われる美雨は狂ったような声を上げた。

キモいと思っていたおじさんに身体を弄られ舐められまくって感じているという、信じられない事実を受け入れられない少女。

でも、それを受け入れるしかないという状況に、身体の方がなってしまった。

そんな虫の息状態の彼女に肉棒を咥えさせようとする、ヒドすぎる用務員。

彼は、もう実際に犯される前にレイプ目になっている少女の口に、無理矢理、男のモノをねじり込んだ。

そして小さな彼女の頭を揺さぶりまくり、壮絶に発射した後は、さすがの木村も燃え尽きたように見えた。

だが、まだ終わりでは無かったのだ。

もうべちゃべちゃになっている小さな穴に、硬く大きくなった男根を突入させる準備が進んでいた

このままハメられてしまえば、もう密室処女ではなくなってしまう。

大ピンチの美雨は一体どうなってしまうのだろうか。

密室処女の感想

密室処女の読んでみた感想を書き連ねます。

最初に密室処女を読み始めると、危険なお年頃にしか見えない女の子が、自らパンツを見せているという画像が出てきて驚きました。

密室処女の配信情報はココから

画像をタップして

おさわりされる美雨

しかも微妙にパンツが下方修正されているのも、ヤバさを増大させる効果がありますね。

ツルツルじゃなかったら、もう色々とはみ出ちゃうじゃないですか(笑)

なんていう、普通の人から見ると酷い感想を持ちつつ、先を読み進める事となりました。

スマホ用漫画だけに、半分ずつ見せてくれるのですが、最初に下半身側から登場させるのが凄いですね。

次に上へスクロールして、何とも言えない表情の葉月美雨ちゃんが現れ、密室処女の表紙という事がわかります。

これだけでもある意味上流階級の紳士達なら、もう辛抱堪らなくなっても仕方無いレベルだと思います。

ここまで強烈な第一印象を与えて、ようやく本編に入りますが、ここでもエライ事になります。

なんと美雨ちゃんの脚のドアップから始まるのです。

思わず、どうして全面肌色なんだろうって考えてしまいましたよ。

一瞬、密室処女が手抜き作品なのかと勘違いしそうなくらいでした。

まさかの絶賛イタズラされ中だったわけですね。

下着から透ける乳首と、申し訳程度に膨らんでいる胸が、強烈なインパクトを与えています。

とりあえず密室処女という作品は、つるりんぺったんな娘が大好きな人しか読んじゃ駄目という事だけは、はっきりとしました。

あと、二次元好きから三次元好きまで、意外と幅広く楽しめる作風だと付け加えておきますね。

作者の悠路という作家さんが、そちら方向に特化した作品を多く輩出している所からもわかります。

だからこそ、見せ方というか、作画のツボみたいなものを熟知している感じですね。

密室処女の1コマ1コマが、全く無駄がない仕上がりになっていると思います。

塾に通う美雨という生徒が用務員に拉致られて、ただヤラれてしまうだけじゃないんですよね。

凄く、本物チックな反応をする女の子という感じがして、とてもいけない気持ちが湧き出てきてしまいます。

美雨という少女の心の声を描写しているので、木村という男の攻めに反抗して、そして屈していく姿が上手く描かれているんですよ。

その辺りは実際に読んでみると、おそらくすぐにわかると思います。

まずは立ち読みしてみて、登場するキャラに注目してください。

そこで萌えを少しでも感じてしまったなら、密室処女を読んでみる価値はあるはずです。

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